小林社長のコメント


  さて、もう少し詳しく説明しましょう。南側の 2 ベットルームはリビングが南向きで明るいです。 天井も高く、内装はチーク材、そして白壁。

 この作り小林社長大好きな作りで、タイでは元々この作りが主流でした。一方東側の部屋は、リビングが広いものの、 採光が今ひとつで部屋が多すぎること。アメリカ大使館の為の作りですから当然の作りなのです。この広さをもてあます人がいるのかもしれません。

 以前、入り口付近が古めかしいありさまでしたが、今はきれいに手入れしてあります。 一方通行であるという欠点を差引いてもここは捨てがたい物件です。以上の短長があったとしてもお勧めです。    ( 2010.11.24 K 記)