小林社長のコメント

 とにかく、この物件は、全面ガラスのため、明るいのです。いまだかつて、この物件を見て、嫌いだ、と云った人がいないそうです。(本当?)

  オーナーの方針として、最高のサービスを目指しており、不動産屋も良いサービスを行っている業者を優先しているようです。    (2010.9.14K記)

  スクムビットからソイ39に入り、スクムビット通りとニューペップリー通りの真ん中辺りにある、右側に高くそびえ立つ建物が、新築高級物件「バーン ジャムジュリー」です。

  細くて高層のこの物件は、よく目立つので、スクムビット中心の代表的アパートになるでしょう。部屋の種類は3種類で、タイプAとタイプDは西側(共に3ベッド)、タイプB(2ベッド)とタイプC(3ベッド)は、東側に位置しています。

 タイプAとタイプD、タイプBとタイプCの間は、採光を考えて間隔を置いて建設されています。そのため、どのタイプのリビングも2面から採光がとれ、大変明るいです。

 床がパケー(フローリング)で、壁は白ペイントという清潔感のある造りです。高級な家具が並べられています。

<詳細の説明>
・台所は使い易くなっています。コンロはガスではなく電気ですが、十分。
・超大型冷蔵庫が備わっていますので、1週間に1度の買い物でOK。
・バスタブは、楕円形でゆったりとしているので、リラックスできます。
・浴室に接しているクローゼットは広く取ってあり、収納棚が多いです。
 
 <アパートの名称の意味と由来>
 「バーン」=家、「チャムチュリー(タイ語読み)」=木の名称。つまり、チャムチュリーの家。このアパートの敷地に大きな木々が生い茂っており、この木が「チャムチュリー」。  

 なお、英語表現(Jamjuree)をカタカナにすると、「ジャムジュリー」となりますが、タイ語で「ジ」は「チ」の表現になります。       (2007.1.26 記)

 2007年クリスマスパーティー風景 (メルマガ115号掲載記事より)